〜呟〜
藪から棒に。
何つうタイトルだ。
『自キャラのサイドストーリー』とか、そういう裏設定を色々と考えてはいますが。
ふと思った。
「最期は一体どうなるのか」
と云う、なかなか縁起でも無い内容ですが。
PBMキャラが多いのものの、僕学メンバーは能力者であっても能力を除けば「一般の人間」なので、普通に寿命を向かえるかと。
桂丞は既に一度死んでいるので人間的には早死にだけど、その後はアートとして転生したので特殊扱い。
そのために朔刃と命を共有しているので、死ぬ時は片方の健康状態は一切無視の同時死。
わたしの設定だとPC達とアートは『片割れだけでは生きていけない』と云うもの。
ずっと継承されている場合は別だろうけど、細かい所は割愛。
エアギアスのハネチネは、カオザールと結ばれて「世界竜の嫁巫女」と云う称号を戴いたのですが、竜人族は元々平均寿命が200歳ぐらいなので、それなりに長生きしそうです。
ハヤチネの死=永遠を生きるカオザールに与える絶望、なんだよねぇ(´・ω・)
英雄伝のビズニーズ。
間違い無く早死です、しかも「殺される」と云う内容しか浮かびません。
むしろ、そっちの方が彼女らしい最期の様な気がします。
言い方がアレだけど、寿命で死ぬのは想像出来ない。
・帝国軍から反逆罪で処刑・利用した悪魔族の兵士に私刑・逆恨みで暗殺
殺されると云う結末だったとしても、血に塗れて死ぬ事が人生最大の快楽・・・・・・と云う内容のショートストーリーを書いた事があったので、死ぬ事に対しての抵抗は無い人だと思います。
なかなかダークテイストな内容になってしまったものの、自らの死さえも昇華させる事が出来そうなのが彼女の怖い所です(苦笑
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2008.11.21(Fri)16:41 |
PBM |
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